(旧)清水エスパルス遅報

移転しました。【URL】 http://www.spulse.info/

    澤登正朗

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    2/13放送のスポーツパラダイス(静岡朝日テレビ)でミスターエスパルス澤登正朗氏FW大前元紀の対談が放送されましたので、文字に起こしてまとめてみました。

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    ノボリ 個人的にはどうですか?コンディショは。かなり走っている感じではあるけれども。

    元紀 オフ中に手術してもう少し復帰が遅くなりそうだったんですけれど、意外と早くてキャンプにも間に合ったんで。昨日も90分出れて個人的にはだいぶいいかなと思います。
    僕は点をとったら乗るタイプだと思っているので、練習試合でもなんでもとにかく結果を残してコンディションをあげていければいいかなと思います。

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    【スポパラ 元紀×ノボリ 鹿児島キャンプ対談まとめ 「今年は個人タイトルを目指します」】の続きを読む

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    J1サガン鳥栖が来シーズンの監督として元清水の澤登正朗氏(浜松大監督)に就任を打診していると報じています。

    【鳥栖】元日本代表MF沢登氏に監督オファー(スポーツ報知)
    http://www.hochi.co.jp/soccer/national/20141018-OHT1T50006.html
    鳥栖の来季監督に、元日本代表MFの沢登正朗氏(44)が有力となっていることが17日、分かった。すでに関係者を通じて入団を打診しているもようで、本人の決断が注目される。現役時代は清水で主将を務めるなど“ミスター・エスパルス”として活躍し、日本代表では米国W杯出場を寸前で逃した93年の「ドーハの悲劇」も経験。Jクラブで監督を務めたことはないが、豊富な経験に裏打ちされた指導力に着目した。

     沢登氏は13年から浜松大(現常葉大浜松キャンパス)サッカー部の監督として3年契約を結び、今季が2年目。今後は同大との調整が必要だが、以前からJクラブでの指揮に意欲的で、就任への障害は少ない。目指すスタイルはスペインの名門バルセロナ。ボール保持率を高め、攻撃的なサッカーを貫くことを追求している。テレビ朝日の評論家も務め、的確な解説は視聴者の評価が高い。

     鳥栖は首位を走っていた8月7日に尹晶煥(ユン・ジョンファン)監督を電撃解任。現在は吉田恵監督が指揮しているが、来季は新たな監督の下で再出発を図ることが既定路線だった。今季は5位につけ、来季のアジア・チャンピオンズリーグ出場権も視野に入れている。日本代表経験もあるFW豊田陽平(29)を中心として走り切る献身的なスタイルに“沢登イズム”が加われば、タイトルも夢ではない。
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    高木パパこと野球解説者・高木豊さんが自身のブログでゴトビ監督の解任と大榎監督の就任について語っています。

    アフシン.ゴトビ解任!(高木豊オフィシャルブログ「感動の裏には努力が存在する!」)
    http://ameblo.jp/takagi-yutaka/entry-11902063840.html
    朝刊に目を通すと、俺の中に激震が走る記事が飛び込んできた。

    清水エスパルス監督、アフシン.ゴトビ解任の知らせだった。

    リーグ戦も折り返したばかりで、シーズン途中での出来事だ。
    大人と言うのは、少しずつ夢を削りながら前に進んでいるが、夢の途中での解任は辛いだろう。

    長男、俊幸とは、同年に入団、清水にはお世話になる。
    初年度は、途中出場が多かった!
    徐々にスタートで使われだし、レギュラーにまでしてもらえた。
    先日、J 100試合出場の表彰もしてもらい、ゴトビ監督には感謝しなければならない。
    また、善朗も、オランダから呼んでもらい、戦力として仲間に入れてもらったことにも、お礼を言わなくてはいけない!

    まだ、ゴトビ監督は若い!
    新たな夢に向かって、頑張って欲しいものだ。
    ひとまずだが、お疲れ様でしたm(__)m

    この記事に合わせて、新監督の発表もあった!

    大榎監督!

    一度、テレビで共演している^_^
    言葉を大切にし、内に秘めた闘志が感じられる人だった。
    また、どんな話にも冷静に対処し、監督としての資質の一つ、常に、冷静沈着とした姿勢を保てる人だと、感じだ事を覚えている。

    どんな形にせよ、人が去ることは寂しいものだ。
    しかし、勝負の世界、感傷に浸ってる暇はなく、新たな戦いに挑んで行かなくてはならない!

    シーズン途中での指揮を取ることになった、大榎監督。
    大変だと思うが、期待している。
     
    さすが、勝負の世界を知っている方ですね。辞める人、新しく努める人、両方へのリスペクトを感じます。

     
    【野球解説者・高木豊氏のブログがサッカーファンから絶賛される 一方清水レジェンドのあの方のブログは…】の続きを読む

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